[Trail Run]ハセツネ試走 後半部分(鞘口峠~武蔵五日市駅)

夏は暑いし、9月になったら雨だらけだし、シルバーウィークも天気悪いし、もうハセツネまで2週間になっちゃったよ。というわけで後半部分の試走に行ってきました。前半は春のハセツネ30Kでもちょっと知ってるしね。未知の後半部分へ。タイムは以下の通り。32Kmの行程で7時間18分でした。

09:23 森林館
09:28 鞘口峠 09:31
09:56 風張峠駐車場
10:27 月夜見第二駐車場
10:48 小河内峠
11:23 惣岳山
11:36 御前山
12:16 鞘口山(太郎指ノ峰・大平ノ峰)
12:32 大ダワ
13:27 大岳山13:42
14:30 御岳山
15:04 日の出山
16:20 金比羅山
16:41 武蔵五日市駅

ハイドレーション用意してたけど、冷凍庫に忘れた。。。仕方ないので駅前のコンビニで水500ccとアクエリの1リットルのペットボトル買ってザックに入れる。

武蔵五日市駅からのバスは臨時便が出ました。バスに揺られて1時間くらい。都民の森につきました。走り始めるまでが時間がかかるのがネック。ここはロードバイク、モーターバイク、ハイカー、家族連れ、トレイルランナーと賑わっております。バイクの走り屋が五月蝿いんだねここは。。まぁ昔俺もバイク乗ってたけど。。

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立派な看板。何かカッコイイ青いユニフォームのトレランチームが写真撮ってた。どこのチームだろ。

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他にも試走の人がいたけど、月夜見山手前で皆で道迷ってようやく月夜見第2駐車場到着。本戦時は気をつけなければ。本戦時ここへの到着は夜だね。野戦病院化するらしい、楽しみ。とりあえずハセツネのポスターが張ってあり、テンションあがる。

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けっこう辛い登りの後の惣岳山。アクエリをグビグビ。

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後半の第一のボス、御前山。

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50Km地点。ひぇぇ本番では後20Kmもある。。

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大岳山へはゴツゴツした岩場多し。

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鎖場等も経て、ようやく後半第2のボス大岳山とうちゃーく。ガスで展望はなし。ここでワッフル補給。

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人は多いけど、なんも見えん。

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月夜見からこのトレイルランナーの女性2人組とはほぼ同じペース。ここで自分は長めの休憩を取ったので、後で会う事はなかった。御岳山で降りたのかもね。

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ココらへんは人気のコースらしく、人が多い。子連れハイカーもいっぱいいる。

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長尾平手前のハセツネというか長谷川恒男の石碑。みんな誰だか知ってる?

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御岳神社の参道。コーラとポカリ補給。土産物屋のおばちゃんにがんばってねーと励まされる。頑張ります。

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御岳山からはほぼ下り。唯一の登りが日の出山。眺望はそれなりに良い。

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もっと晴れてると気持ちいいだろうな。

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下りが早いトレイルランナーに”Nice Run!”と声かけられ抜かされつつ金毘羅尾根を駆け下りて、ゴール地点横の中学校。本番ではお世話になります。

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駅まで走って、駅前の裏山ベースでシャワーを借りて、着替えて終了。追い越されたランナーさんもここでシャワー浴びてた。シャワーはありがたいけど、更衣室狭いし、エアコン効いてないし、で、600円は高くない?日帰り温泉800円で入れるよ。まぁなんにせよ暑かった。

お疲れ様でした。

[Trail Run]鴨沢BS〜雲取山〜奥多摩駅

東京都最高峰雲取山へトレラン行ってきました。 行程は34Kmくらい。天気は良くなかったけど、山頂ちょっとだけ晴れてたので、まぁ良しでしょう。往路は鴨沢から、復路は石尾根縦走路を奥多摩駅までトレラン。石尾根縦走路、ほぼ走れるトレイルだけど、長過ぎ。まき道で景色変わんないし。追い抜いた2人を除いて、ほぼ誰にも会わず。雲でガスって幻想的というか、誰にも会わないので、心細く思いながら、ひたすら下る。

石尾根往復でトレラン行く人は、とんでもないな。

タイムは以下の通り。休憩込みで7時間20分くらい。奥多摩は行くのに時間がかかるのが難点だなー

09:14 鴨沢バス停
10:46 七ッ石小屋下分岐
11:27 奥多摩小屋
11:51 小雲取山
12:01 雲取山避難小屋 12:03
12:04 雲取山 12:11
12:24 雲取山荘 12:52 (サイダー、ワッフル補給)
13:04 雲取山 13:07
13:09 雲取山避難小屋 13:12
13:18 小雲取山
14:29 鷹巣山避難小屋
14:45 水根山(金佐ノ頭)
15:06 将門馬場(馬責場)
15:21 六ッ石山分岐
15:49 十二天山
16:05 越路ノ森(峰畑峠)
16:16 石尾根縦走路・六ツ石山登山口16:19
16:35 ゴール地点G

  高低差はこんな感じ。赤いところが走ってるところ。

鴨沢バス亭  トイレがあります。皆さんここで準備を整えいざ山頂へ。

途中富士山が見えました!

鹿は割りといます。3匹くらい見たかな。

尾根道に出ました。快適です。

ここの登りは辛かった。。

避難小屋が見えます。まもなく山頂!

山頂とうちゃーく。東京都側の指標。

そして人気の埼玉側の指標。

山頂を通り越して、15分くらいのところにある、立派な雲取山荘。普通の人はここで1泊でしょうな。休憩しようと思って中に入るも、なんの用すか?みたいな態度の悪いおじさんが店番。カップヌードルとかあるのかと思ったけど、ジュースくらいしかなかった。サイダーを買うも、買うもん買ったらとっとと出てけみたいな雰囲気。なんなんでしょうね。独占商売してるからか、全く客商売をわかっちゃいない。

しょうがないので、サイダー買って、山荘の前のテーブルでしばし、休憩。ここは水洗のトイレもあるし、水量豊富な水場もあるしで、山の上とは思えない場所。いつか泊まってみたいけど、あのおっさんは嫌やな。

別のおじさんもいて、飲み終わった缶は山荘の中に置いておいていいよと言われる。優しい人もいるもんだ。

再び山頂に戻って、うっすら富士山を拝む。

さて奥多摩駅に向かって帰る。石尾根の下りだ。ガスが出てきた。

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巻道を使うとずっとこんな感じで走れるのだが、眺望もないし飽きる。。

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ガッスガスで誰もいないし、心細くなりながら下る。下る。

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ようやく石尾根への入り口までとうちゃーく。

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コンビニの自販機でドリンク補給して、奥多摩駅横のトイレで着替えて終了。さすがにここは泥を洗い流せる水道もある。

お疲れ様でした。

[Media]神々の山嶺

トレランではないが、山関係の本、映画という事で。出張帰りの飛行機の中で映画版の「神々の山嶺」を観た。エベレスト物という事は知っていたが、ほぼ内容は知らずに観て、イマイチな印象だったが、ネットで批評を見ると小説版の方が優れているらしい。という訳で小説版も読んでみた。

映画はやはり2時間という制限があるので、いろんなエピソードが削られているし、登場人物達の描写も大幅に削られているので、映画版観ても、なんでエベレストに登るのかイマイチ感情移入出来なかったが、小説版なら問題ない。

男として一生を掛けて成し遂げる事はあるか?ずっとそれを問いかけられている様な感じがする骨太の大作である。8000mを超える山に登るとはどういう事か?生死を掛けて挑むチャレンジとはどういう事か?登った本人の話ではないが、極限の世界を見事に描ききるのは夢枕獏の熱意と才能の賜物だろう。

ちなみに主人公の羽生 丈二のライバルとして登場する長谷常雄はあのハセツネカップの長谷川恒男がモデルである。小説で描かれる長谷常雄のエピソードも本物のハセツネの話にほぼ近い。そんな事からも読んでて楽しい物語であった。

エベレストは無理でもベースキャンプくらいまでなら行ってみたいなぁ。。

神々の山嶺(上) (集英社文庫)
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[Trail Run]伊勢原~大山~七沢森林公園

会社の同僚達とBBQしましょうという事で、会場は手ぶらBBQが出来る七沢森林公園に。で、自分は合流する前にさくっと大山までトレラン。コースは以下の通り。22Kmくらい。

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タイムは以下のとおり。3時間半くらいを予定してたけど、4時間ちょいかかってしまった。。

伊勢原駅 07:48
日向薬師 08:31
大山 10:18
日向薬師 11:35
七沢森林公園 11:55
 
大山は一度表参道から階段だらけの道を登った事があるので、今回は別ルートで。日向薬師方面からの登山ルートで登る。日向薬師までバスも出ているが、当然?自走で向かう。日向薬師辺りまではなんとか走れるが、その後は傾斜がキツくなり、歩いてトレイルまで。

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途中見渡しのいい箇所で大山阿夫利神社下社が見える。

 

 

 

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前回はガスってて何も見えなかったけど、今回は快晴で良い眺めです。気もちよい。

 

 

 

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山頂は賑わっております。ワッフルで補給して下山。

 

 

 

 

 

 

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途中気持ちよく走れるとこ。

 

 

 

 

 

 

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トレイル終盤のお地蔵さん

 

 

 

 

 

 

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ヘロヘロになりながら七沢森林公園へ。ビール飲みながらBBQ。さいこー

[Trail Run]金時山~箱根湯本

GW前半の日曜、箱根にトレランに行ってきました。

金時山まではトレランしない同僚と乙女峠経由のかなりゆっくりめのハイキング、金時山でがっつり休憩後、矢倉沢峠から別れて自分は箱根湯本までトレランです。

行程は以下の通り。累積標高1297mとあんまり大したことない。休憩込みで6時間17分。

箱根湯本から仙石バス停まではバス。その後は乙女口登山道からトレイルへ。

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乙女口から登ります

 

 

 

 

 

木の根っこだらけの登山道を超えて、乙女峠到着。同僚が山に慣れてないので、遅い。

 

 

 

 

 

ちょっとだけ富士山。わざわざプチ展望台が設置してある。

 

 

 

 

 

 

金時山とうちゃーく。  山頂はにぎわっております。

 

 

 

 

 

 

この岩の上にとって写真とるのも定番だったみたいだ。しまった。。

 

 

 

 

 

 

金時茶屋で味噌汁を頂く。思わずおにぎりも食べる。美味しかった!

 

 

 

 

金時娘の茶屋。茶屋の中は芸能人との写真やサインでいっぱい。

金時娘は80も過ぎてるのに茶屋で買い物してないのに屋外のベンチを使ってる人たちをどやしつけてた。1銭も利益に貢献してないのに使うなー的な。まぁそうなのかも知れないけど、ちょっと感じ悪いよね。折角苦労して登ってきたのに、まさか怒声を浴びせられるとは。公共のベンチとテーブルも置いてあるといいのに。

そもそも茶屋が営業してる土地って茶屋のものなの?山って国有とかじゃないの?

たいしてしんどい思いもしてないけど、がっつり休憩したので下る。

 

金時山遠望

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見返り富士山

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明神ヶ岳とうちゃーく

 

 

 

 

こちらの山頂もそれなりに賑わっております。金時山より広い山頂で、こちらもなかなか眺めが良い。

 

 

 

 

その後は、下れるところは快調にとばすも、岩も多く、結構走りずらい。で、特に何もない明星ヶ岳。周りでは休んでいる人がちらほら。

 

 

 

こちらも特に何もない塔ノ峰。塔ノ岳みたい。

 

 

 

 

阿弥陀寺まで降りてきた。かなり登山道が荒れてた。

そして箱根湯本にゴール、かっぱ天国でさっぱりした後は、自然薯そばの、はつ花で遅い昼食。そばうまし。かっぱ天国は昭和レトロな雰囲気で嫌いではない。必要最低限な設備で汗を流す分には十分。箱根湯本の周りでも800円は最安値だろう。

全体的なコースはけっこうup/downがあってなかなか辛かった。箱根は走れる稜線上はスカイランニングっぼくて気持ちいいね。

ちなみに、今回のコースはこちらの鏑木先生の本にも掲載されてます。

全国トレランコースガイド[雑誌] エイ出版社のアウトドアムック

次は外輪山1周かなぁ~!?

[Movie]わたしに会うまでの1600キロ

わたしに会うまでの1600キロ [DVD]

ランニングではないが、アメリカの有名なパシフィッククレストトレイル(PCT)を歩く女性のお話。DVやら、両親の離婚やら、母親の死やらでヘロイン中毒、セックス依存、堕胎等自暴自棄になった主人公が、1人でモハーベ砂漠、シエラネバダ山脈をバックパック担いで越えていく中で自分自身に向き合っていくロードムービー的な。

ストーリーはさておき、PCTの美しく過酷な風景が、よく分かります。ロングトレイルの歩き方も学べます。

野山を歩いて、ビバークするという行為は人間にとってもっとも原始的だからこそ、いろんな発見があるのかも知れない。チベット仏教の五体投地や四国のお遍路さん、天台宗の千日回峰行、イスラム教のハッジ、スペインキリスト教のサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路など、世界には歩いて数百キロ以上旅する儀式が、大昔からある。

まずはお遍路さんくらい行きたいなぁ。。

[Trail Run]第8回 ハセツネ30K

初トレランレース、ハセツネ30Kmに出てきました。コースは武蔵五日市駅からちょっと歩いたところにあるリバーティオというキャンプ?施設を起点とした以下のような約32Km。

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武蔵五日市駅前。街全体で歓迎ムード。盛り上がってきました。

スタート地点の受付には簡易的なレインウェアと水分のチェックがありました。受付でゼッケンとタグを貰い、準備して並びます。なんと男女共実質1位の選手はレインジャケットを持っていなくて失格になりました。。僕は真面目に持って走りましたけどね。

10Kmくらいロードを駆け上がりハセツネ名物?の北沢峠のトレイル入り口前の渋滞。20分くらいは並んだかな。良い休憩にはなったけど。

トレイル入り口。ここら辺はかなりぬかるんでて、皆んなゆっくりモード。なので大渋滞。

トレイル入ってからも渋滞が続く。

 

登りは渋滞だらけ。

醍醐丸まではトレイルをそれなりに走って、仮設のトレイルを下ってロードをまた7Kmくらい下って、あっというまに後半最大の山場の壁のようなトレイル入り口に到着。

トッキリ場の後はまたトレイル。試走の時は飛ばした今熊山山頂いただきました


今熊神社

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そしてゴール!いやぁ疲れまし。5時間くらいかかってしまった。

目標の1000位以内は叶わず。最初のロードをもっと、とばして渋滞の影響時間を最小限にするのと、後半の鳥切場の登山口までの坂を、少しでも走ればよかったかな。

しかし、渋滞しまくりで、驚きました。あと下りで受ける後ろからのプレッシャーハンパない。皆さん下りはええっす。

相変わらず足攣りまくり。もっと鍛えなければ。

[Trail Run]ハセツネ30K 試走

再来週のハセツネ30Kmレースの試走に行ってきました。ロードが長いとは聞いてたものの、ほんとに長い。飽きるわ。醍醐丸超えてからもまた林道だし。足が痛くなければ、快適な下りだけど、もう痛いので苦痛でしかない。途中後ろからランナー来たと思って振り返ると、豪快に転倒。山道でもないのに。。

かなり道に迷って、途中何度も間違えて時間も大幅に掛かってしまった。本番サブ5なんて無理だなー

しかし試走してるランナーも含めて、このコースはトレイルランナーしかいないな。ハイカーがほぼいない。まぁ景色が良いところもないしね。だからこそレースも出来るんだろうね。

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ちょっと高尾山口駅を意識してかウッド調の駅をスタート

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盆堀林道飽きるわ。最後は歩き。しかもここまで来てしまうのは誤り。トレイルの入口がわからず右往左往する。

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ようやく市道山分岐とうちゃく。ハセツネ本戦の指標表示もあったりしてちょっとテンションあがる。

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市道山方面

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そして八王子最高峰醍醐丸とうちゃーく。

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トッキリ場に向かう急登を登りきったところの見晴らし。一番辛いなここは。しかも往路も間違えて、ここ来ちゃった。

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今熊山の広場からの眺め

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今熊山の広場。ここでも道間違える。今熊山山頂に行くべきだった。。

いろいろ間違えたとはいえ6時間45分もかかってしまった。。

[Trail Run]丹沢表尾根縦走(ヤビツ峠~塔ノ岳~鍋割山~大倉)

ヤビツ峠から鍋割山まで丹沢表尾根縦走です。天気が良く眺望は最高でした。若干寒いとこもありましたが、基本汗ばむ暖かさ。トレイルランナーは数名見かけた程度。ハイカーさんは多いですね。行き帰りともバスは満杯で立って乗ってました。

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[Trail Run]高取山、仏果山

冬休み期間、相州アルプスとも呼ばれる半原高取山、仏果山に行ってきました。

縦走っぽい事も出来るのですが、時間が午前中しかとれないためとその他にも諸事情があり2日に分けて行ってきました。トレランコースとしてはまぁまぁ。人があまりいないのと、そんなに長い区間ではないので、さくっと行く分にはいいかも。頂上からの展望もいいし。尾根は細尾根の部分もあったりで、それなりに気をつけないと落ちます。

宮ヶ瀬ダム付近の高取山の登山口入り口付近は急勾配でロープ場もあって結構キツイ。下りは結構走れます。ダム湖のほとりの仏果山の登山口の方がゆるい。こちらも下りはかなり快適にずっと走れる。それぞれ山頂から30分くらいで下れてしまいます。

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まずは宮ヶ瀬ダム。でかい。エレベーターかインクラインという乗り物(有料)で上まであがれます。

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登山道入り口

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つらい登り。。

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山頂とうちゃーく

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山頂にある展望台。なにもこんなところに、こんなもの作らんでも。と思うけど、宮ケ瀬湖付近の観光資源なんだろうね。

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展望台から表丹沢を望む

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ここから仏果山の写真です

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今度はこちらの登山口から

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まずは高取山との分岐の宮ヶ瀬越

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いいかんじのトレイル

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山頂とうちゃーく

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こちらにも展望台

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高尾方面

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表丹沢方面

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大山、塔ノ岳

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相模湾が見えた!

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ランドマーク方面

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スカイツリー方面